|
地上用新型車両 ● 20000系 |
地下鉄・地上兼用車両 ● 6000系 |
|
地上用従来型車両 ● 301系 ● 9000系 |
20000系
Seibu Line Series 20000

西武線の新型車両
6000系に続く地上用新型車両として登場した20000系です。
6000系のブルーのイメージを引き継ぎました。
新型モーターを搭載していますが、モーター音が静が過ぎる程です。
少しでも冷房がついていると収録不能に陥っていまうのが悩みどころです。
| 走行音 | |||||
| File No | 車両 | 区間 | 録音時間 | 評価 | コメント |
| SB05 | 20000系 | 練馬→桜台 | 2:13 | A | -- |
| SB06 | 20000系 | 桜台→江古田 | 1:45 | A | 上の続きです。 |
| SB07 | 20000系 | 江古田→東長崎 | 2:01 | A | 上の続きです。 |
| SB08 | 20000系 | 東長崎→椎名町 | 2:05 | A | 上の続きです。 |
| SB09 | 20000系 | 椎名町→池袋 | 3:21 | A | 上の続きです。WMA |
| SB10 | 20000系 | 池袋→椎名町 | 3:19 | A | WMA |
| SB11 | 20000系 | 椎名町→東長崎 | 1:51 | A | 上の続きです。 |
6000系
Seibu Line Series 6000

「黄色い西武線」のイメージを一新
地下鉄有楽町線乗り入れ用に開発された6000系です。
従来の西武線の黄色い電車のイメージを一新、近代的な車両となりました。
有楽町線乗り入れ用にATCをほとんどが搭載していますが、
初期の搭載していない車両は新宿線へ転属しました。
後期の6050系になるとブレーキ音が静かになったほか、戸袋が廃止されたりなどの
随所にマイナーチェンジの跡が見られます。
現在は副都心線への対応工事が進んでいます。
| 走行音 | |||||
| File No | 車両 | 区間 | 録音時間 | 評価 | コメント |
| SB13 | 6000系 | 要町→千川 | 1:51 | A | |
| SB14 | 6000系 | 千川→小竹向原 | 1:59 | A | -- |
| SB15 | 6000系 | 小竹向原→氷川台 | 2:10 | A | -- |
| SB16 | 6000系 | 氷川台→平和台 | 2:04 | A | -- |
9000系
Seibu Line Series 9000

西武線最後の「黄色い電車」
西武鉄道の所沢車両工場で最後に作られた車両です。
外見は2000系とほとんど同じですが、車内は6000系に通じる部分が多くあります。
現在、9000系はVVVFインバーター化が進められています。
| 走行音 | |||||
| File No | 車両 | 区間 | 録音時間 | 評価 | コメント |
| SB26 | 9000系 | 狭山ヶ丘→武蔵藤沢 | 1:27 | A | -- |
| SB27 | 9000系 | 武蔵藤沢→稲荷山公園 | 3:09 | A | WMA音声 |
| SB28 | 9000系 | 入間市→仏子 | 4:09 | A | WMA音声 |
| SB29 | 9000系 | 仏子→元加治 | 2:00 | A | -- |
より長い9000系の走行音はこちらでも頒布しております。
301系
Seibu Line Series 301

西武線の昔からの黄色い電車の一つです。
20000系登場により、各駅停車等に追いやられ始めていますが、まだまだ現役です。
| 走行音 | |||||
| File No | 車両 | 区間 | 録音時間 | 評価 | コメント |
| SB01 | 301系 | 池袋-椎名町 | 3:23 | C | WMA |
| SB02 | 301系 | 椎名町-東長崎 | 1:42 | C | 上の続きです。 |
| SB03 | 301系 | 東長崎-江古田 | 1:49 | C | 上の続きです。 |
| SB04 | 301系 | 江古田-桜台 | 1:39 | C | 上の続きです。 |
| 接近放送 | |||||
| (快速急行)長瀞・寄居・三峰口行き | 旧接近放送。継ぎはぎだらけの放送です。 | ||||
| 準急 池袋行き(8両) | 新放送、練馬駅にて | ||||
\n